配信者・録画向けゲーミングPC|VRChat

用途で選ぶ / VRChat

配信・録画も、止めずに高画質。

ゲームやVRChatをしながらの配信・録画に。エンコードの余裕とCPU/GPUのバランスで、フレーム落ちの少ない配信を実現します。

こんな方に

Twitch/YouTubeで配信プレイしながら高画質で配信したい。
VRChat配信・クリップイベントや雑談を録画・配信したい。
ゲーム実況高フレームのゲームを落とさず配信。
配信しながらプレイ本編とエンコードを両立させたい。

このタイプで重視すべきポイント

① CPU+エンコードの余裕配信は本編に加えてエンコード負荷がかかります。NVIDIA NVENCでエンコードをGPUに任せ、CPUを本編に割ける構成が有利です。
② GPUとVRAM高画質配信・録画ではVRAMに余裕があると安定します。
③ 長時間の安定性長配信でも落ちにくいトータル冷却と高品質電源。
④ 豊富な接続性キャプチャ・マイク・複数デバイス向けに多数のUSB・Type-Cを装備。
CPU+エンコード余裕:高GPU:中〜高安定性:高

※適正な構成は配信解像度・ビットレート・同時処理によって変わります。本ページの記載は一般的な目安です。配信スタイルを教えていただければ最適構成をご提案します。

グレードで選ぶ|配信向け3タイプ

配信で効くのはNVENC(NVIDIA)+CPUの余裕。エントリー〜プロの3グレードで、ケースやテイストでライン(コスパのTRUSTVR/安定のCI/映える白水冷のTE/ゲーム両立のNu-VR)を選べます。さらに静音重視なら末尾のTRUST PROシリーズを。

ENTRY配信入門|エントリー

まずは高画質配信を始めたい方へ。NVENCでプレイしながらの配信も無理なく。

STANDARD高画質配信|スタンダード

高ビットレート配信・録画も余裕。ゲームと配信を両立するX3D機や、映える白水冷のTEも。

PROプロ配信|ハイエンド

重いゲームをしながらの高画質同時配信まで。24コアのCore Ultra 9+RTX5080で妥協なく。

TRUST PRO(Fractal Design Define 7)
静音・上質にこだわるなら|TRUST PROシリーズ

Fractal Design Define 7の静音ソリッドケース+360mm水冷。長配信もマイクに乗りにくい静かさで、上質に。同じ性能をワンランク上の佇まいで。

TRUSTシリーズ(Evolution / PRO / VR)を見る →
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