3Dモデル制作・Unity/Blender向けゲーミングPC|VRChat

用途で選ぶ / VRChat

3Dモデル制作・ワールド制作を、軽快に。

Unity・Blender・Substance等での制作も、VRChatでの確認もこれ一台。マルチコアとVRAMに配慮した構成で、改変・ライトベイク・プレビューを快適にこなします。

こんな方に

アバター改変・販売をする衣装・テクスチャ・シェーダー調整を効率よく。
Unity/Blenderでワールド制作シーンが重くても止まらず作業したい。
テクスチャ・ライトベイク書き出し・ベイク時間を短縮したい。
制作と着用を両立作って、すぐVRChatで確認したい。

このタイプで重視すべきポイント

① マルチコアCPUライトベイク・コンパイル・書き出しはコア数が効きます。制作主体ならコア数に余裕のある構成が有利です。
② VRAM重視高解像度テクスチャや大規模シーンはVRAMを多く使います。16GB級以上だと安心して扱えます。
③ メモリ余裕32GB標準。制作用途では64GBへの拡張も視野に入ります。
④ 安定性(CIライン)長時間の制作でも落ちにくい安定志向。Intel Core×NVIDIAのCIラインが堅実です。
マルチコア/メモリ:高VRAM:重要(高)VR描画:中〜高

※処理時間は制作物の規模・使用ソフト・設定によって大きく変わります。本ページの記載は一般的な目安です。用途を教えていただければ最適構成をご提案します。

グレードで選ぶ|制作向け3タイプ

制作の主軸はマルチコアCPU+VRAM16GB級。エントリー〜ハイエンドの3グレードで、同じ性能でもケースやテイストでライン(コスパのTRUSTVR/安定のCI/映える白水冷のTE/遊びと両立のNu-VR)を選べます。さらに静音重視なら末尾のTRUST PROシリーズを。

ENTRYはじめての制作|エントリー

アバター改変や軽めのワールド制作から。VRAM16GBで無理なく始められます。

STANDARD本格制作|スタンダード

大規模シーン・高解像度テクスチャも快適。遊びと制作を1台で両立するX3D機や、映える白水冷のTEも。

PROプロ・大規模|ハイエンド

重いライトベイク・書き出しを一気に。24コアのCore Ultra 9+RTX5080で、大規模制作のハイエンドに。

TRUST PRO(Fractal Design Define 7)
静音・上質にこだわるなら|TRUST PROシリーズ

Fractal Design Define 7の静音ソリッドケース+360mm水冷。長時間の制作も静かに、上質に。同じ性能をワンランク上の佇まいで。

TRUSTシリーズ(Evolution / PRO / VR)を見る →
使うソフト・制作物の規模を教えていただければ、最適な一台をご提案します。無料で相談・見積りクリエイター向けを見る

関連